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こんばんわ。
広報部広報担当の御戸部です。 今日は、昨日見つけたホットなネタをご紹介します。 その名も「金魚雑学クイズ【金魚王決定戦】」ですっ! 度々リンク引用させて頂いている桜錦道様の新しいコンテンツみたいなのですが、金魚に関する初歩的な問題から超難問まで出題されています。 ちなみに私、御戸部も挑戦したのですが上位入賞出来ませんでした・・・・(汗) きんぎょ広報部広報担当の面目丸潰れです。 中にはこんなのマニアかランチュウおバ●でない限り分かるわけないでしょ!ってツッコミたくなる問題もありますが(失礼)、金魚の知識に自負のある方だとハマルかも。 まだ全問正解者が出ていないご様子ですので、自負される方はトライされてみては?↓ http://e-kingyo.net/kingyokingketteisen.html ※最近、話題の某会社広報担当の方と間違われたのですが、まったく違います。関係ありません。(あんな三流広報とは一緒にしないで下さい、ナンテネ) |
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今日は節分の日。旧暦で言うと大晦日に当たる日です。
つまり明日は旧暦でいう元旦。 再度気持ちを入れ替えて今年一年頑張ろうと思ったりしている 広報部広報担当の御戸部です。こんばんわ。 さて、今日は「金魚の日」のお話をしたいと思います。 「節分の日」は2月3日(=私の愛犬の誕生日)。 では、「金魚の日」といったらいつでしょう? ・・・・・答えは3月3日。そう、ひな祭りの日です。 なんでも江戸時代に雛飾りと一緒に金魚を飾ったことにちなんで指定したとか。 金魚の問屋さんの社長(株式会社ミワ)で、弥富金魚漁業組合の理事もされている三輪守夫さんが金魚普及の一環として提唱し、1990年(平成2年)の3月3日から、誰がなんと言おうが問答無用で「3月3日は金魚の日」となりました。 以来、3月3日は「金魚の日」として全国に浸透し、最近では知らない人のほうが少なくなってきましたね・・・・ というわけはありませんが、一部の金魚好き、または雑学王と呼ばれる方たちの間でこっそり知れ渡っています。 ※株式会社ミワリンクページは「桜錦道」様ページへのリンクです。 (株)ミワさんのレポートページを見つけたので、また使わせて頂きました。ペコリ><。 |
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今日は金魚の寿命のお話をしたいと思います。
金魚の寿命はどれくらいかというと、約10年くらいと言われています。 もちろん品種や個体により異なりますが、寿命という意味では遠からず当たっているようです。 では、金魚の長寿記録(ギネス記録)はどのくらいなのでしょうか? ・・・驚くなかれ、なんと43年! イギリスのノースヨークシャーで「Tish」(ティッシュ)と名付けらていた金魚が金魚長寿のレコードホルダーです。 また、非公式ではありますが、同じイギリスで「ティッシュ」のそれを上回る45年生きた「Goldie」(ゴールディ)という金魚もいました。 このゴールディが死んだ時、エリザベス女王から弔電が届いたとか・・・ という事実は全くありませんが、BBCニュースとして取り上げられています。↓ http://news.bbc.co.uk/1/hi/england/devon/4341254.stm 金魚の寿命を10年とし、人間の寿命を80歳とすると、ゴールディは人間で言えば360歳。まさに金魚仙人?仙人金魚?といったところでしょうか。(ちなみに、ティッシュとゴールディ、いずれも和金型の金魚でした) 半世紀近くにわたり、大事に飼い続けた飼主の方の金魚に対する愛情は、敬服に値しますね。 |
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